詳細

社名 羽島顆粒工業株式会社
代表者 森 正智
本社所在地 〒501-6326
岐阜県羽島市桑原町東方648
TEL. 058-398-1311
FAX. 058-398-5533
資本金 4,800万円
設立 昭和40年9月9日
従業員数 27名(29年1月現在)
役員 取締役 尾関 恵子
取締役 森 正行
取締役 森 雄二郎
取引銀行 三菱東京UFJ銀行、十六銀行、大垣共立銀行
関連会社 プロジェクトジャパン株式会社(ステンレス加工、プラント設計)
岐阜県羽島市上中町沖934
tel.058-398-5880

電車の場合 東海道新幹線岐阜羽島駅西口を出て、南へ約10分。
自動車の場合 岐阜羽島インターチェンジから南へ10分。
※駐車場完備

プロジェクトジャパン株式会社

地球環境に配慮した次世代型の工場設備を創造します。

環境負荷低減を進め、白然との共生を図りながら新しい製品をつくる事業のハード面をプロデュース。独自に開発した排水処理技術などを生かし、環境にやさしい工場設備を機械から生産ライン、建物まで、全面的に提案させていただきます。食品はもちろん、様々な業種の工場に対応可能ですので、まずは一度ご相談ください。

会社沿革

  • 昭和40年

    羽島顆粒工業株式会社を設立

    羽島市上中町で敷地面積300坪の土地で工場を開設。粉末ジュース・ラムネ菓子の製造を始める。

  • 昭和48年

    調味料顆粒の製造に技術を駆使し、顆粒の広域展開に乗り出す

    スープやお吸い物などが顆粒化されるようになる。

  • 昭和50年

     

    食品添加物製造の許可を取得。同時期に大型混合器を導入。

  • 昭和52年

    胡麻やカツオフレークなどの味付けコーティングを開始

    ふりかけ等に本格参入

  • 昭和57年

    本社を羽島市桑原町東方へ移転し、同地に敷地面積2,500㎡の新工場を建設
    (工場面積1,000㎡)

    顆粒の生産能力、日産10トンのライン設備を備えた新工場を建設

  • 昭和58年

     

    コンシューマ包装を開始(平成13年撤退)。

  • 昭和59年

    微粉砕機を導入

    魚骨等の200メッシュ粉砕を可能にする。

  • 平成元年

    新ライン立ち上げ

    乳酸カルシウムの製造を開始(平成5年撤退)。

  • 平成4年

     

    大型倉庫(2,500㎡)を工場隣に増築。

  • 平成7年

    食物繊維の製造開始(平成25年撤退)

    工場面積を延4,300㎡に増設。

  • 平成13年

     

    1月 ISO09001 取得。

  • 平成14年

     

    3月 倉庫(B棟)を残し建屋を解体
    5月~H15.5月 新社屋の建設、新設備の構築工事が始まる
    9月 浄化施設完成。

  • 平成15年

     

    3月 新事務所移転。

  • 平成15年

    新社屋完成(A棟)

    5月 顆粒新ライン稼働(第一ライン)。

  • 平成16年

     

    1月 ブレンド専用室増設
    小ロット専用室増設

  • 平成19年

     

    12月 顆粒第二ライン増設。

  • 平成20年

     

    6月 A棟とB棟を一体化し、製造床面積を拡張

  • 平成24年

     

    10月 小分け専用包装室を増設

  • 平成28年

     

    10月 CCDカメラ異物選別機を導入。

  • 平成29年

     

    1月~3月 A棟すべての製造室の床を硬質ウレタン塗装に改装

  • 平成29年

     

    5月 A棟すべての電燈をLEDに交換

  • 平成30年

     

    3月~5月 倉庫外周工事を予定
    5月~12月 A棟を拡張して個別製造室の増設を予定